Rhodesian diary (マークのポンコツ写真館)

自然や風景、動物やレトロなものなど、心に残ったものを、パチリ!と撮影しています♪ 皆さんヨロシクお願い致します^^

台湾のみなさまへ♪           

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日本の象徴、桜の花♪(去年撮った写真です)   smc PENTAX-D FA マクロ 100mm F2.8 WR   



日本は東日本大震災の後、世界各国から善意のこもった義援金を頂きました。
そして義援金は金額の多い少ないで計るものではないかも知れません。

とは言え、皆さんもご存じのように人口の少ない国にも関わらず、
台湾は200億円以上という、世界で最も多くの義援金を送って頂きました。

そしてこちらが台湾の寄付の突出ぶりを示す一例です。

【世界のファミリーマート義援金募金活動】
      店舗数  募金額
 台湾   2,709   48,342,887円 (店頭募金・社員募金等)
 タイ    641   12,113,063円 (店頭募金・社員募金等)
 中国    612     392,251円  (社員募金)
 アメリカ   9     382,062円  (店頭募金)
 ベトナム   6     70,099円  (店頭募金)
 韓国   5,953      0円 (社員のメッセージの寄せ書き)

【世界のセブンイレブン義援金募金状況】

 台湾     3億368万円
 米国・カナダ 6,534万円
 タイ    1,600万円
 香港     1,188万円
 シンガポール 1,127万円
 マレーシア  528万円
 ハワイ    418万円
 メキシコ   387万円
 インドネシア 293万円
 韓国     74万円


そして当時の日本の首相は、米英などの7紙の新聞には感謝広告を出したのに、
中国への配慮から台湾をその対象から外しました。
それでも「親類に礼状は不要。日本の感謝の意は別の形で伝わっているから問題ない」
と台湾政府は問題にせず、

また当時の日本政府主催の追悼式典でも、台湾の代表は「民間機関代表」と位置け、
各国代表らの来賓席ではなく一般席に案内したそうです。

それについても台湾の楊進添外交部長は、台湾の支援は感謝されたいという気持ちでなく、
真の思いやりに基づいた行動だとの考えを示し、「台日関係は一本の花束などで表せるものではない」
と強調し寛大だったそうです。

そのような現実を思うと、いち日本人としてマークは何だか申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
なので、親愛なる台湾の皆さんに僕のブログから一言。「謝謝台湾♪」(^_^)

(台湾以外の国にも感謝していますが、当ブログでは特に台湾を取り上げて記事にしておりますm(_ _)m)


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コメント

いい記事ですね、涙がでて来ます。心からの共感を送ります、ありがとうございます!!!
大切なものを、大切に、ですね♪
3-11またひとつ、印象を刻みました。夢

コスモスの夢 #HIyWDb8I | URL
2013/03/12 00:01 | edit

THANK YOU SO MUCH!

台湾の代表(笑)エミリーがここでコメントを書きます。

初めまして、マークさん。
ありがとうございました。

WBCで残念だったですね。
でも、先週の金曜日には日本と台湾の試合は凄く素晴らしかったですね。
日本に負けたけど、いい試合だなーそう思いました。
それでも台湾の野球にとって良い勉強になりました。
これからも、日本の野球を目指して、台湾のチームを頑張って欲しいですね。

311この日は悲しいですね。
でも、悲しいより希望を抱かれては良い明日を迎えて行くパワーだと思います。
台湾も、何年前の911地震で日本からの救援してくれたから、台湾の皆も心から感謝しています。
お互い様ですよー

これからも、WBCで日本のチームを観ながら応援しますわ:)

Emily #- | URL
2013/03/12 00:36 | edit

あ、

921地震を書き間違えました。
ごめんなさい。

Emily #- | URL
2013/03/12 00:39 | edit

すばらしい・・・昔から・・台湾は素敵な国
政治に翻弄されて肩身の狭い思いもしているけれど
人々は優しいし・・何度言っても素敵なく身ですし
日本人にも優しい・・国レベルになると表も裏もあるけど
人は人を愛し仲良くできる知恵があるのに・・・
どうしてそれが国になると出来ないのかっ本当に難しいね

仕事で台湾出身の方が沢山来てますが・・・
みな勤勉で楽し人ばかり・・これからも仲良く
うまく暮らしたいものです

ぱふぱふ #- | URL
2013/03/12 15:32 | edit

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このコメントは管理人のみ閲覧できます

# | 
2013/03/12 16:49 | edit

コスモスの夢さんへ

共感をありがとうございます!(^^)♪
このような大切な隣国台湾と、日本政府は国交を断絶してしまい、
とても残念な気持ちですが、昨日の日本政府の東日本大震災の追悼式では、
野田政権の時の追悼式とは異なり、台湾にも来賓席を用意してくれたので、
日台の友好促進に大きく寄与したのではないかと感じ嬉しいニュースでした^^

マーク #- | URL
2013/03/12 19:15 | edit

エミリーさんへ

WBCの台湾チームは本当に強くて、今回は日本チームが勝てましたが、
次は日本が勝てるのか? 不安があります(笑)
それにしても台湾の選手が試合後に、スタンドのお客さんに頭を下げていて、
スポーツマンらしく、とても立派な行動に感動してしまいました^^

ちなみに日本のプロ野球で、一番ホームランを打った記録を持つ、
「王 貞治」さんは中華民国の国籍を持ち、日本で初めて日本の国民栄誉賞を受賞して、
日本の野球界では今でも伝説的な人物で、野球ファン以外からも尊敬されているですよ~^^

>お互い様ですよー
そうですね、日本も台湾も残念ながら地震のある国ですから、
これからも困った時は、「お互い様」で助け合っていきましょう^^
(もちろん災害がないほうがいいのですが^^;)

>これからも、WBCで日本のチームを観ながら応援しますわ:)
↑どうもありがとうございます♪ 日本チームは台湾チームの分まで頑張って欲しいです!
そして次回のWBCでは、「台湾加油」ですね^^
あと書き間違えは気にしないで下さいね。
エミリーさんは日本語がとても上手で凄いです^^

マーク #- | URL
2013/03/12 19:17 | edit

ぱふぱふさんへ

>政治に翻弄されて肩身の狭い思いもしているけれど
>どうしてそれが国になると出来ないのかっ本当に難しいね

対外的には独立を認めない中国との問題が大変そうですよね(> <)
台湾国内的にも国の在り方に色々な意見があるようですが、
いずれにしても、台湾が民主主義を維持して現在の平和を維持できることを祈っていますm(_ _)m

ぱふぱふさんの周りには、仕事でやってくる台湾の方がいらっしゃるのでしょうか?
もしも台湾の方と接する機会があるようでしたら、マークという日本人が、
台湾のみなさんに感謝していたと、よろしく伝言お願い致します♪(^0^)

マーク #- | URL
2013/03/12 19:19 | edit

丁度、なぜか台湾の事を思っていたので(行ったことはありませんが)
マークさんの記事を読んで、なんか深いものを感じました。
梅の花が咲く頃になると学生時代に知り合った台湾の留学生の方が教えてくれた歌を思い出すのです。
うろ覚えだったのを、検索したらテレサ・テンさんが歌っている画像がありました。
“梅花・梅花・満天下‥♪”
留学生は“謝さん”といいましたが、お元気にしてらっしゃることを願う季節でもあります。

素敵な記事をありがとうございました。

LM #PDrEUhjM | URL
2013/03/12 21:05 | edit

LMさんへ

LMさんの学生時代のご友人の台湾の学生さんが梅の花の唄を歌っていたのは、
確か台湾の国花が梅だったと思うので、その歌を歌いながら、
もしかして故郷の台湾のことを思い出していたのかも知れませんね^^

そして謝さんは今、自分の国で元気に梅の花を眺めながら、
テレサテンさんの唄を学生時代、日本で歌っていたことを懐かしく思い出しているかも!?
なんて思いました(^_^)
(もしもそうなら素敵ですよね♪)

マーク #- | URL
2013/03/13 00:55 | edit

こんにちは。

マークさんと同じ思いを持っている日本人は多くいるのでしょうね。
善意に対する日本政府の対応と、台湾の方の寛大さの違いには、日本人として恥ずかしい気持ちでイッパイです。
(今年はちゃんとした対応だったようですが→代わりに中国・韓国が欠席=去年の日本政府と同じ事をしている)
支援を政治の道具にしたくないものです。

masa #- | URL
2013/03/13 13:31 | edit

masaさんへ

はじめまして、コメントどうもありがとうございます♪
masaさんの仰る通り、僕も日本人として恥ずかしい気持ちです。

中国が欠席した理由は、日本政府の台湾への配慮に反発したからだそうですね。
一方の韓国は表向きは手続きのミスということらしいですが、
竹島の領有を主張する日本の追悼式に、韓国代表が参加することに、
韓国国民の否定的であり、その辺のことへの配慮だったようですね。

本来なら、「それとこれは別」ということで参加して頂ければと思いますが、
韓国大統領としても就任後直ぐに、支持率は落としたくないでしょうから仕方ないかも知れません。

なので追悼の気持ちがない国に参加して頂いてもしょうがない。
と、個人的は割り切って考えることにしました^^;

有難いことに、パレスチナのガザ地区の難民の子供たちも、
凧を揚げて追悼してくれたりと、世界中で追悼していただけたようですしね^^

マーク #lb2aiUzk | URL
2013/03/13 20:54 | edit

こちらにも 台湾の方が生活されておりますが
心の温かさを感じます。

記事を読んで恥じない行動をせねばと
強く思いました。

トマトの夢3 #- | URL
2013/03/13 23:44 | edit

こんばんは~!

マークさん同じ思い、記事を読んで感激しました。
云いたい事は皆さんが書いて下さっているので改めて書きませんけれど
支援を政治の道具にして欲しく無いですね。

↓モノクロでお花を撮影されていますけれど
カラーで撮影して、後でソフトを使って
モノクロに返還した時とでは、仕上がりは違いますか~?
モノクロで撮影すると良いなぁ~って思う時が
有るけれど どちらで撮影するのが良いのでしょうね。
変な事 聞いてご免なさい。m(_ _)m

tomo #/vpVQlD. | URL
2013/03/14 14:42 | edit

まったく同じ考えでした。
対中国を気にするあまり大事な(日本にとって)親日国を失うところです。失礼極まりないですよね。
安部首相は好きではありませんが、今回は偉かった。

mu.choro狸 #- | URL
2013/03/14 16:51 | edit

トマトの夢3さんへ

お近くに台湾の方が生活しておられるのですかなぁ^^
そうは言っても、普通に日常生活をしていると、なかなかお互いに交流する機会は少ないのかもですが、
何かの機会がありましたら、台湾の方とも良い交流を持てると良いですね(^_^)

マーク #- | URL
2013/03/14 20:28 | edit

tomoさんへ

日本の政治家も中国の政治家も、自国の世論や支持基盤その他もろもろetc、
色々なことにとらわれてしまい残念ながら追悼式と言えども、
政争の道具になってしまうようですね(> <)

>モノクロで撮影すると良いなぁ~って思う時が有るけれど どちらで撮影するのが良いのでしょうね。
tomoさんがもしソフトをお持ちでしたらjpeg+rawで撮影しておいて、
試しにソフトで現像してみるのもいいんじゃないでしょうか^^

>カラーで撮影して、後でソフトを使って モノクロに返還した時とでは、仕上がりは違いますけ~?
僕はカメラを買ったときに付いてきた、付属の無料ソフトしか持っておらず、
市販のフォトショップ?とかも持っていないので、あまりソフトの仕上がりの差とかは正直分からないんです^^;

ちなみに僕はオリンパス機でモノクロで撮る時は、カメラの定番設定が既に決まっているのですが、
ペンタックスでお花をモノクロで撮ることがなかったので、あの時はカメラの液晶を見ながら色々と設定してみました^^
(他社さんのカメラどうするのか分からないのですが、ペンタックスのカメラの場合は、
まず撮った写真を液晶に呼び出し、その状態で彩度、フィルター効果、露出やホワイトバランスetc、
の設定を変えていくと、カメラの液晶に写っている写真が、
その設定どおりに変化してくれるので、簡単に気に入った設定を決められるんです^^

なので、あのモノクロ花撮影の時は、ニターを見ながら色々と設定を変えて、
普段は意味が分からないので動かしていなかった「色相」というのもいじってみました^^
そうしたら、青っぽい仕上がりのモノクロ花写真が出来上がりました(笑)^0^

マーク #- | URL
2013/03/14 20:39 | edit

mu.choro狸さんへ

はじめまして♪ コメントどうもありがとうございます^^
僕も過去現在を含め、自民党の政策に全て賛同している訳ではないのですが、
今回の追悼式では台湾の恩に少しは報いることが出来て本当に良かったと思います^^

ちなみに安倍首相本人が、以下のようにFacebookに書き込んでいました。

「3月11日の東日本大震災慰霊式典に「台湾の代表の取り扱い」を理由に中国が欠席いたしました。昨年行われた慰霊式典では、台湾の代表は招待され出席していたにも関わらず名前すら読み上げられませんでした。 震災発生時、台湾は世界のどの国よりも多額の200億円を超える義援金を贈ってくれた大切な日本の友人です。台湾の人々の気持ちを傷つける非礼な対応でした。今年はこの対応を改め、台湾に対し感謝の意を込めて「指名献花」をしていただくことにいたしました。このことに対して中国が代表を送らなかったことは大変残念なことであります。 しかし私達はこれからも礼儀正しくありたいと思います。 そして多くの支援をいただいた台湾をはじめ全ての国に対して、感謝の思いでいっぱいであります。」

そして下記のサイトを見る限り、この安倍首相の書き込みに、
多くの台湾の方々が感動してくれたようで、これもよいニュースだなぁと思いました^^
http://blog.livedoor.jp/v_w/archives/24547038.html

マーク #- | URL
2013/03/14 20:43 | edit

おはようございます。

私が幼い時に、父親が台湾はシナじゃないっ!と怒ったことがあります。
(ラジオからor新聞?のニュースか何かで)
戦争に行った人ですから、その人間性が分かっていたのだと思います。
高砂族のことなど、思いを新たにすることが多いです。
もしかしたら今の日本人以上に大和魂を持つ人々かもしれません.

台湾人の朝鮮人に対する嫌いようは推して知るべき。
彼らがそれほど怒るということは日本に対するそれよりも酷いのでしょう。
日本人も台湾の人々の高潔さを見習うべきですね。

コメントをありがとうございます。

シェイド #iAn.OV3g | URL
2013/03/15 08:21 | edit

シェイドさんへ

>日本人も台湾の人々の高潔さを見習うべきですね。
以下は某所からの引用です。

大東亜戦争で高砂族総人口15万人中約6,000名が義勇隊に志願し、その半数が戦死したと言われています。しかし、高砂族の人たちは日本の戦争責任を追及するようなことはありません。

作家の鈴木明氏が昭和50年(1975年)ごろに台湾を訪ねて、高砂義勇兵だった人に「日本に対して、日本の軍隊に対して、遠慮のない意見を言ってください、本当のことを言ってください」とお願いするとその人はこう答えています。

「戦いは本当に苦しかったが、自分は特に日本を恨んでいるということはない。我々は確かに殴られたり、苦しいことに会ったが、それは日本兵も同じで、我々だけが苦しかったわけではない。日本の軍隊が、われわれだけを苦しい戦場に行かせたなどということは、絶対にない。我々の父の時代に比べれば、日本時代はずっと生活がよくなったし、現在は日本時代に比べれば、また生活がよくなっている。だから、誰を恨むということはない」

また、他の義勇隊だった人に「義勇隊にとられた時は、どんな気持ちがしましたか?」と聞くと、

「とられたのではありません。自分で行ったのです。自分の精神で行ったのだから、誰にも文句はいいません」

と語気を強めて言いました。


戦争での出来事ですから、気軽な気持ちで美談にしてはいけないとは思いますが・・・
そうは言っても、シェイドさんの仰るように、
高砂族の方々の高潔さにはただただ頭が下がる思いですm(_ _)m

「おにぎり」参考文献:高砂族に捧げる
差し入れてもらったおにぎりを食べられなかった日本人兵士の話

そのうちの一人の兵隊がなぜか憑かれたように立ち上がり、傍に建てられた粗末な墓に握り飯を添えて、
全身をふるわせながら

「オレにはこの握り飯は食えない」と慟哭するのである。

どうしたのですか?福島報道班員はきいた。傍の兵隊が、それを説明した。 あの墓には、Bという高砂義勇隊員が眠っているのです。ニューギニアの作戦の当初から、 われわれはBとともに戦ってきました。食料のない日が何日も続きました。 ある日、Bはずっと後方の兵站基地にさがって、食料を運ぶことになりました。 ところが、その次にBに出会った時には、Bは死んでいました。

五十キロの米をかついだまま、 Bはジャングルの中で飢え死にしていたのです。背中の米には一指もつけずに・・・・・・


=参考文献=還ってきた台湾人日本兵 =
高砂族には服も靴もない。でもシナ兵(国民党軍の兵士)は許さない。戦後二十 年くらいたって、やっと文化交流など日本人と話ができるようになって、 非常に喜んだ。日本語で交流できる。

今も六十五歳以上の人は戦前の気持ち。日本精神というのは「誠」の精 神。まっすぐで正しい。すべてやることはまっすぐです。心のなかにいつ も残っている。当時の日本軍人は本当にまっすぐだった。日本軍人は忙し い。(生死に)あっさりしている。立派に戦いました。精神訓練受けた者 絶対に悪いことしない。国のため天皇陛下のためにつくす。もし日本が今、 戦争するなら私も立つという気持ち、山より高いです。このこと自分の子 供にもしっかり伝えている。


元高砂義勇隊の高昌敏さん参考文献:還ってきた台湾人日本兵
「河崎氏が元高砂義勇隊の高昌敏さんを訪ねたときのエピソード」

「台湾は日本国の一部。あのときは日本のため、天皇陛下のために誰もが進んで 戦う気持ちが強かった。日本精神。大和魂ですよ。血書志願したのに兵役検査で 落ちて、一晩泣いた人もたくさんおりますよ」 まるでグローブのような手、そして靴を履いているのかと見間違うばかりに盛り上がった 足の皮。表情の優しさとは裏腹に強靭な肉体を今も持ち続ける高は、その時代の 空気を静かな声でこう言った。 「中村さんも僕も、軍靴を履くと歩きにくくって、すぐ脱いだ。山のなかははだしで歩くのが、 アミ族にはいちばん楽です。はだしなら、音を立てずに敵に近づくこともできたしね」 1943年10月15日、高は中村とともに村をあげた興奮のなかで出征してゆく。

今では元高砂義勇隊の方々もご高齢と思うのですが、
余生を幸せに過ごして頂きたと思いますし、
日本人として、感謝の言葉しか見つからない気持ちでいっぱいです。

マーク #- | URL
2013/03/15 20:05 | edit

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